ARTISTS

松室政哉

松室政哉
DATE
7月13日(土) 14:45〜
STAGE
NEW WALTZ
PROFILE
松室政哉(まつむろせいや)-ポップスに選ばれた男-
1990年1月4日、大阪生まれ。小学生の頃、カセットテープから流れたサザンオールスターズで身体中の全細胞が騒ぎ、音楽に目覚める。それまで欲の無い子供だったが、初めて親に頼み込んでおもちゃのピアノを買ってもらい、独学で作曲を始める。高校生からシンガーソングライターとして活動を始め、10代限定の音楽フェス“閃光ライオット”のファイナリストに。以降、大阪で音楽活動を続け、22歳で上京。現・所属事務所のオフィスオーガスタだけに送ったデモテープで見出され、2014年から現在まで、同事務所の恒例イベント“Augusta Camp”にも出演。2017年11月1日に1st EP「毎秒、君に恋してる」でメジャーデビューを果たすと、2018年2月にリリースした2nd EP「きっと愛は不公平」では史上最多タイ記録となる全国43局のFM局でパワープレイを獲得(AM局、CS局を含めると50局以上)し注目を集める。同年の春からオープニングアクトとしてスキマスイッチ全国TOURの全公演に帯同。その中で歌い続けながら完成させた楽曲「海月」を2018年9月19日(水)にメジャー1st Singleとしてリリース。更に10月31日(水)、メジャーデビューから丸1年となる日に待望の1st Album「シティ・ライツ」をリリースし、自身初となる全国ツアー「Matsumuro Seiya Tour 2019 “City Lights”」を開催。各地ソールドアウトとなり、大盛況のうちに幕を閉じた。そして2019年6月28日、アーティストとして更に成長した松室政哉が届ける2nd Single「僕は僕で僕じゃない」は、これまで第三者の目線で物語を綴るように楽曲を制作してきた松室政哉が、22際で上京した自身の姿も重ね合わせながら制作したパーソナルな楽曲。今の自分と向き合いながら悩み苦しんでいる全ての人が共感できる作品になっている。圧倒的なメロディーセンスと詞世界、そしてそれらを包み込む優しく儚い歌声は聴く者の心を掴んで離さない。
SETLIST
M-1:きっと愛は不公平
M-2:毎秒、君に恋してる
M-3:僕は僕で僕じゃない
M-4:今夜もHi-Fi
M-5:海月
VIDEO