ARTISTS

THE GROOVERS

THE GROOVERS
DATE
7月16日(日) 17:00〜
STAGE
NEW WALTZ
PROFILE
 1989年4人編成でデビュー。3枚のアルバムを発表後、ヴォーカリストが脱退。藤井一彦がヴォーカルをとるトリオ編成となり、'93年レコード会社を移籍/再デビュー。6枚のアルバムとベスト・アルバム1枚をリリース。
 2000年春にレコード会社、プロダクションを離れ、ライヴを中心に自主的な活動を開始。’02年にライヴ会場限定販売の自主制作シングル「Groovaholic」を、’03年にBM tunesレーベルよりアルバム『SETZNA』をリリース。同レーベルから『Modern Boogie Syndicate』、『Rough Triangle』(ライヴ盤)、『ROUTE 09』と続き、現体制でのデビュー20周年にあたる2013年には、古巣ユニバーサル(旧ポリドール)より、レーベルを跨いでの2枚組のオールタイム・ベストアルバム『Nothin’ But The Best』が発売。旧譜のSHM-CDリマスタリング再発もされた。2015年の最新アルバム『Groovism』は各方面から高い評価を受けている。

 トリオ編成のスリリングかつ爆発力のある強烈なアンサンブルとロックンロールの「粋」、クールかつ深いリリック。それら全てが高い次元で融合され炸裂するライヴは強力。
 また藤井一彦はSIONや石橋凌、古くは頭脳警察の再結成、福原美穂や八代亜紀(!)らのサポートを歴任、藤井ヤスチカは解凍期P-MODELへ参加するなど、メンバー個々での外部セッション経験も多く、BUMP OF CHICKEN、GO!GO!7188、くるり等からリスペクトされるなど、ベテラン、若手を問わず多くのラヴ・コールを受けている。
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